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練習試合

2025/2/1(土) 13:10〜

チームロゴフォルテシモ
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
チームロゴ ブルーウ… 8 4 0 0 0 0 12
チームロゴ フォルテ… 0 0 0 0 2 0 2

HR

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コメント

悪夢醒めやらぬ中、犢橋公園へ移動しての2試合目。
お相手はお馴染みのブルーウィングスさん。

あれ?犢橋のグラウンドも柔らかい…
ここも霜防ぎの薬が撒かれているようだったので、やはりコレが原因ではないかという個人的予想。

いつものパターンとは異なり、ダブルヘッダー2試合目の先発を託された、エース坂牧選手。
しかし、2試合目だったことが原因で(?)、初回から既に疲れが見えており、1試合目と同様にいきなり初回からビックイニングを作られてしまう。
1試合目と違うところは、各打者が鋭い振りで、完璧に捉えられていう点か。
7安打を集められ、最後は久しぶりの参加というマッスル萩原選手に、特大のツーランを献上。
2回もその勢いは止まらず、長谷部選手の送球2エラーもあったが、ここでは石橋選手にインローを技ありの1発を浴びて、更に4失点。

イカン!このままでは!!
奮起した坂牧選手、バックも引き締めなおした堅い守りもあり、3回以降は別人のようにスコアボードにゼロを並べていく。
また、途中では、1アウト2・3塁から、九里選手必殺のスルスルスルっと入る2塁牽制から、最後はそのまま3塁走者をホームまで追い込み、タッチアウト。
2回にあったランダウンプレーでの捕球ミスを帳消し(?)にするファインプレーで、ここをゼロで乗り切る。

一方の打線は、5回にようやく動き出し。
先頭九里選手のショート内野安打から、橘高選手の絶妙な三塁線のセーフティバント、左打席で悩んでいた沖野選手のダメ元の右打席からの、しぶ~いライト前ポテンヒット等もあって、2点を返すも反撃はここまで。
最終回は、長谷部選手の美しいダブルプレー(食らった方)で試合終了。

そんな試合の中でも、上述した九里選手の牽制や、なんかよくわからないけど覚醒中の橘高選手の2捕殺(盗塁刺殺)、九里選手の美しすぎるトンネル等、見どころ満載の試合となりました。
…いや、そういうことじゃなく、そろそろ勝ちたいです。。(切実)


■試合動画
https://youtu.be/HWZczmFI8mI

# 選手名
91 堀江
0 沖野 剛進
14 御園 博道
6 阿河 武史
16 鈴木 秀一
12 大平 尚史
7 九里 裕一郎
8 長谷部 晃次
2 橘高 英司
# 選手名
# 選手名 出場 打順 守備 打席 打数 安打 打点 得点 盗塁 二塁打 三塁打 得点圏打数 得点圏安打 三振 四球 死球 犠打 犠飛 併殺打 敵失 失策 盗塁阻止
91 堀江 先発 1 3 3 1 0 1 0 1 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
0 沖野 剛進 先発 2 3 3 1 0 0 0 1 0 0 2 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0
14 御園 博道 先発 3 3 3 2 0 0 0 0 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
6 阿河 武史 先発 4 3 3 1 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
16 鈴木 秀一 先発 5 DH 3 3 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
12 大平 尚史 先発 6 3 2 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 1 0 0 0 0 0 0 0
7 九里 裕一郎 先発 7 3 3 2 0 0 1 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 2 0
8 長谷部 晃次 先発 8 3 3 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 0 2 0
2 橘高 英司 先発 9 2 2 1 0 1 1 1 0 0 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 2
# 選手名 出場 打順 守備 打席 打数 安打 打点 得点 盗塁 二塁打 三塁打 得点圏打数 得点圏安打 三振 四球 死球 犠打 犠飛 併殺打 敵失 失策 盗塁阻止

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# 選手名
5 坂牧 郁夫
# 選手名
# 選手名 勝敗 投球回 投球数 失点 自責点 完投 完封 被安打 被本塁打 奪三振 与四球 与死球 ボーク 暴投 登板順
5 坂牧 郁夫 60/3 0 12 9 - 11 2 1 3 1 0 2 1
# 選手名 勝敗 投球回 投球数 失点 自責点 完投 完封 被安打 被本塁打 奪三振 与四球 与死球 ボーク 暴投 登板順

※左右に横スクロールするとさらに細かい情報を見ることができます

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