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公式戦

2016/2/28(日) 14:00〜

チームロゴ東京ビッグバンズ

負け

12-13

二子玉川区民運動施設 D面

チームロゴスラッガース
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
チームロゴ東京ビッグバンズ 4 1 4 1 0 1 1 0 0 12
チームロゴ スラッガース 4 7 0 0 0 1 0 0 1 13

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HR

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【結果〈練習試合〉】
《TBB 2ndシーズン初試合!》
×TBB 12-13 スラッガース○
負:嶺岡(1敗)

【今日のMVP】
《鮫島》
1点ビハインドで迎えた7回。強烈な当たりでファーストのグラブを弾き、同点のランナーを生還させる!

【バッテリー】
P 櫻木、鮫島、細貝、関谷、嶺岡
C 吉田

【スタメン】
1 下田 LF
2 関谷 SS
3 安永 RF
4 鮫島 CF
5 細貝 DH
6 越智 1B
7 吉田 C
8 嶺岡 3B
9 上田 2B
10 櫻木 P

【試合経過・戦評】
1回、四球で広げたチャンスをしっかりとものにし、一挙4点を奪う。今回は楽勝ムードかと思われたが、そのウラ、まずい守備が重なりいきなりの4失点。試合が振り出しに戻る。

2回、5割男安永のヒットで1点を取る。しかしそのウラ、エラーで出たランナーをヒットで返されるという展開が続き、まさかの7失点。

6点差をつけられ、迎えた3回。8番に降格となった元4番嶺岡の3塁打を皮切りに、ヒットと相手のエラーで4点を返す。そのウラ、櫻木に変わって鮫島がマウンドへ。テンポの良い投球で無失点に抑える。

4回に相手の守備の隙をついて1点をとり、1点差に。

6回にお互い1点ずつを取り、迎えた7回。先頭の2番関谷が出塁すると、すかさず盗塁。3番安永がヒットでつないで関谷が3塁まで進むと、鮫島の強烈な打球がファーストのグラブを弾き、その間に関谷が生還。ついに同点に追いつく。

その後、細貝・関谷が7・8回を無失点で押さえながらも攻撃が淡白になり、逆転できないまま迎えた9回ウラ。守護神嶺岡がマウンドへ上がるが、コントロールが定まらずに3塁までランナーを進められる。最後はまたしてもエラーで失点。サヨナラ負けを喫する。

昨シーズンの結果を踏まえ、打順を変更したが、8安打12得点と見事に的中。しかし、7失策13失点と、守備面での課題を大きく露呈する結果となってしまった。

# 選手名
12 下田
0 関谷
23 安永 H
19 鮫島
1 細貝
22 越智
10 吉田
21 嶺岡
26 上田
18 櫻木
# 選手名
# 選手名 出場 打順 守備 打席 打数 安打 打点 得点 盗塁 二塁打 三塁打 得点圏打数 得点圏安打 三振 四球 死球 犠打 犠飛 併殺打 敵失 失策 盗塁阻止
12 下田 先発 1 - 6 5 0 0 1 2 3 0 0 0 0 1 1 0 0 0 0 0 0 0
0 関谷 先発 2 - 6 4 2 0 1 3 1 0 0 0 0 1 2 0 0 0 0 0 0 0
23 安永 H 先発 3 - 6 6 2 0 2 1 0 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0
19 鮫島 先発 4 - 6 6 2 0 2 1 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0
1 細貝 先発 5 - 5 5 2 0 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
22 越智 先発 6 - 5 5 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
10 吉田 先発 7 - 5 5 1 0 2 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
21 嶺岡 先発 8 - 5 4 2 0 1 1 0 0 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0
26 上田 先発 9 - 5 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 0 0 0 0 0 0
18 櫻木 先発 10 - 5 3 0 0 1 2 0 0 0 0 0 1 2 0 0 0 0 0 0 0
# 選手名 出場 打順 守備 打席 打数 安打 打点 得点 盗塁 二塁打 三塁打 得点圏打数 得点圏安打 三振 四球 死球 犠打 犠飛 併殺打 敵失 失策 盗塁阻止

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