試合結果詳細

一覧へ

公式戦

2022/5/15(日) 12:00〜

勝ち

6-10x

大宮健保グラウンド

チームロゴck Diver's
  1 2 3 4 5 6 7 8 9 R
チームロゴ M疾風倶… 4 0 0 2 6
チームロゴ ck D… 0 0 1 9 10

S

-

HR

-

コメント

公式戦は勝てば良い。
最終回の打線のつながりも「天晴れ」の一言に尽きます。
とは、、普段から言っていますが、やっては行けないプレーもあります。
今回は特に走塁面でのミスもあったので、再発防止にチームを上げて取り組みましょう。
【攻撃】
きっちり先頭打者を出して繋げる野球ができていたと思います。
特に最終回の下位に向かっていく打順の中で長短打に四死球を絡めた攻撃ができたのは見事でした。
練習試合から「この回は集中して点を取りに行く」というヤマを作って行ければと思うので、そのつもりで今後の練習試合にも臨みましょう。
【走塁】
常に次の塁を狙う姿勢という点では、非常によかったのではないかと思います。
特に今回は相手外野守備が異常なまでの長打警戒シフトの中でしっかりと継続して二塁を陥れることが出来ていることが相手のプレッシャーにもなっていたかと思います。
また相手の隙をつくウメの二盗も相手の守備位置をしっかりみて次の塁を狙う姿勢があったからこそです。ナイスラン。

一方で課題も多い試合でした。
アウトカウントミスとセルフジャッジ。
ここに関しては常に100%の集中力で試合に臨むことは難しい面もあります。
メンバー全員で声をかけて確認しながらプレーをしていきましょう!
【守備】
大きなミスはなかったということはプラスです。
慎さんからランナーの飛び出しの裏をかこうとする声かけなど、積極的なプレーも多くありました。挟殺プレーも結果はセーフですが、練習していない中で積極的にプレー出来たことは収穫です。
今後も積極的な守備を継続していきましょう。
【総評】
とにかく勝つ。公式戦はこれに尽きます。
やらかした本人が言うのも、、、ですが。

「個人のミスはチームで取り返せばいい」と声をかけてそれを本当に取り返してくるチームメイトがいるチームは多くありません。
これがどれほど難しいことか。「all for one,one for all」を体現したかのような試合でした。一人一人のチームへの献身が生んだ貴重な一勝です。
関草決勝トーナメントに向けてはもう振り返ることなく勝ち続けるしか道はありません。
あと7つ。全員で全て取り切りましょう!

# 選手名
55 田中 将一郎
23 松本 修太郎
10 森 淳平
1 梅澤 輝
2 西山 涼太
66 廣田 慎也
12 石井 僚
5 伴 勝
51 冨山 貴弘
7 小野寺 大
# 選手名
# 選手名 出場 打順 守備 打席 打数 安打 打点 得点 盗塁 二塁打 三塁打 三振 四死球 犠打 犠飛 併殺打 敵失 失策
55 田中 将一郎 先発 1 3 3 3 0 2 2 1 2 0 0 0 0 0 0 0 0
23 松本 修太郎 先発 2 3 3 1 0 2 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0
10 森 淳平 先発 3 3 3 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
1 梅澤 輝 先発 4 3 3 0 0 1 1 1 0 0 0 0 0 0 0 1 0
2 西山 涼太 先発 5 3 1 1 0 0 2 0 1 0 0 2 0 0 0 0 0
66 廣田 慎也 先発 6 3 2 1 0 1 1 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0
12 石井 僚 先発 7 3 1 1 0 1 1 0 0 0 0 1 0 1 0 0 0
5 伴 勝 先発 8 3 3 1 0 1 1 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0
51 冨山 貴弘 先発 9 2 2 1 0 1 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0
7 小野寺 大 - - - 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
# 選手名 出場 打順 守備 打席 打数 安打 打点 得点 盗塁 二塁打 三塁打 三振 四死球 犠打 犠飛 併殺打 敵失 失策

※左右に横スクロールするとさらに細かい情報を見ることができます

# 選手名
1 梅澤 輝
# 選手名
# 選手名 勝敗 投球回 失点 自責点 完投 完封 被安打 被本塁打 奪三振 与四死球 ボーク 暴投 登板順
1 梅澤 輝 40/3 6 6 - 4 0 2 8 0 0 1
# 選手名 勝敗 投球回 失点 自責点 完投 完封 被安打 被本塁打 奪三振 与四死球 ボーク 暴投 登板順

※左右に横スクロールするとさらに細かい情報を見ることができます

このページを共有する

PR